横浜市でいすを捨てるときの粗大ごみ料金
200円
料金はどの条件でも同じです。条件ごとの内訳は下の表
条件ごとの料金と出し方
| 条件 | 手数料 |
|---|---|
| 可燃ごみとして収集 / 木・プラ製 | 200円 |
| 資源として収集 / 金属部分あり | 200円 |
この品目の注意
- ロッキングチェア(ゆりいす)、社長いす(背もたれの高い肘掛付のいすなど)、ソファー(ウレタン素材で骨組みがないもの)などを「いす」とする。応接用いす・ソファーは含まない。 可燃または資源は割合の多いほうで判断。ただし、足全体が金属製の場合は資源を選択。
- ロッキングチェア(ゆりいす)、社長いす(背もたれの高い肘掛付のいすなど)を「いす」とする。応接用いす・ソファーは含まない。 可燃または資源は割合の多いほうで判断。ただし、足全体が金属製の場合は資源を選択。
他の自治体での「いす」の料金
| 岡山市 | 200円〜1,000円 | 詳細 |
| 名古屋市 | 250円〜1,500円 | 詳細 |
| 川崎市 | 300円〜1,200円 | 詳細 |
| 北九州市 | 300円〜500円 | 詳細 |
| 中野区 | 400円〜900円 | 詳細 |
| 荒川区 | 400円 | 詳細 |
| 練馬区 | 400円 | 詳細 |
| 京都市 | 400円〜2,400円 | 詳細 |
大きさ・材質で料金が変わる自治体は範囲で示しています。
出典・申し込み先
料金は横浜市の公表資料 をもとにしています(2026-08-23時点)。粗大ごみの申し込みは横浜市の公式サイト(受付センター)から行います。 手数料は改定される場合があります。申し込み前に公式サイトでご確認ください。