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カラーボックスの処分費用|自治体別の粗大ごみ料金を比較

カラーボックスを粗大ごみとして出すときの手数料は、自治体によって 200円〜3,000円と差があります。 同じ自治体でも大きさ・材質で料金が変わります。 掲載している7自治体の料金を比べられます。

自治体手数料条件詳細
横浜市 200円 可燃ごみとして収集 長辺1m未満 出し方を見る
岡山市 200円 出し方を見る
名古屋市 250円〜1,000円 最安は「家具・寝具類」の場合。ほかの条件では料金が変わります 出し方を見る
北九州市 300円 三段ボックス 出し方を見る
目黒区 400円〜3,000円 最安は「家具・寝具・建具 / 小 最大2辺計が140cm以下」の場合。ほかの条件では料金が変わります 出し方を見る
中野区 400円〜1,300円 最安は「家具・寝具・建具 高さ+幅=135以下」の場合。ほかの条件では料金が変わります 出し方を見る
練馬区 400円〜2,300円 最安は「長い2辺の合計180㎝以下」の場合。ほかの条件では料金が変わります 出し方を見る

料金は各自治体の公表資料をもとにしています。同じ品目でも大きさ・材質で 区分が変わることがあるため、申し込み前に自治体の公式サイトでご確認ください。